verdigris 2011-06-12 写真のようなsugarpotがある 古き良きお店で、時間を忘れて語り合った。 気が置けない写友 (もとい)同級生のありがたさをしみじみと感じた日。 ↑深謝 会話の内容はDeep過ぎてとても文章に出来ないが、「痛み」を 知りうるが故の世代として、これからもシンクロさせて頂きたい。 ← 梅雨の晴れ間に はにかんだ笑顔 →