写真のようなsugarpotがある
古き良きお店で、時間を忘れて語り合った。
気が置けない写友 (もとい)同級生のありがたさをしみじみと感じた日。
               ↑深謝
会話の内容はDeep過ぎてとても文章に出来ないが、「痛み」を
知りうるが故の世代として、これからもシンクロさせて頂きたい。