verdigris 2011-12-04 いつも写真を撮らせていただいている、魔や菓子さんのメンバーと 客演される方のライブに呼んで頂きました。 二人は各々、自分の想いのすべてを唄に込め熱唱。 自らを謙遜もされていましたが、ありったけの魂の唄を聞き 私は心にまで汗をかいていました。 二人の痛みや、気持ちが、お客様の琴線に触れていたと ファインダー越しに痛いほど感じた事をお伝えできればと。 ← 灯りに向かって 額装 →