x-riteさんの粋な計らいで、プラスティックの文鎮となりかけた

i1Display2がMacOS10.7にて復活しました。

別のカラーマネージメントツールを探そうかと思った

矢先であったので、これは嬉しい。

 

一度はサポートを放棄しかけたけれど

USあたりのユーザーが(-.-#)となったんでしょうね。

 

3〜4月のイベントに向けて、ボディの買い増しが

喫緊の課題です。