verdigris 2012-03-10 x-riteさんの粋な計らいで、プラスティックの文鎮となりかけた i1Display2がMacOS10.7にて復活しました。 別のカラーマネージメントツールを探そうかと思った 矢先であったので、これは嬉しい。 一度はサポートを放棄しかけたけれど USあたりのユーザーが(-.-#)となったんでしょうね。 3〜4月のイベントに向けて、ボディの買い増しが 喫緊の課題です。 ← 人に優しく もうすぐ華やか →