verdigris 2012-10-15 こうして写真を撮らせていただいていると 自分が空気みたいに存在を忘れてもらいたいと 思う時があります。 ただ素敵な表情の写真を見ると何かJealousy。 烏滸がましいとは想いながら。 ← The doll in a mirror Sunset →