verdigris 2014-01-26 今日も外に出られなくて、昔の曲を聴いていた。 多感な頃に聞いた曲は、数十年ぶりに聴いても歌詞がつらつらと 出てくるのが不思議だ。 現在のJPopを否定はしないけど、自分が輝いていた時間の曲への 想いはひとしおである。 そう、この頃は北国からの列車の終着は上野だった。 初めて不忍口から入った構内はそこで線路が終わっていたもの。 ← 滴る水 Not Alone →