verdigris 2016-02-28 中華街の路地裏。 面妖な看板が乱立する。 今日までパシフィコ横浜で行われたカメラと映像の巨大なショーに 友達が誘ってくれた。 みなとみらいで昼食とビールを摂ったのが15時くらいだったため、 それほど空腹では無かったが、岐阜からのお客様もあり 折角だからと中華街を徘徊した。 そして同行者の記憶を頼りにたどり着いた場末のお店。 観光客は全くいないが、食材もお味も最高だった。 ← 真摯 絢爛の春 →