verdigris 2016-06-26 初夏を過ぎた今日、彼女たちのSpringconcertが一区切りついた。 直向きに、健気に、真摯に、皆の心を映した舞台が 施設の方々のココロに響いたはずだ。 締めくくりの場所は二度目の会場だったが、施設の飾りが、クリスマスから 七夕になっていた。 そして、お客さんが彼女たちに向ける笑顔は、まさに太陽を見るように まぶしげだ。 生きとし生ける中、輝いた時間に夢を馳せるように。 ← ひたむき もうすぐ夏 →