verdigris 2013-08-11 四回目のステージを終え、少し息をついたころかな 私は故あって、中座したけど、今回の公演は、彼らにとって 超えるべき一つの試練であったかと思われる。 でもこの階段を登ったら、必ず光が射す方へ向かうはず。 監督が言われた、「一人でも千人でもパフォーマンスは 全く変わりません」この言葉が全て。 部外者の私が言うのもおこがましいが、 ← 前に進む人たち 夏に咲いた華 →