verdigris 2014-01-21 僕たちは、現在過去・可視不可視・そして善悪問わずに足跡を残している。 それは歩みを進めた証でもあり、それをやめた者には出来ない。 歩くことをやめて足跡を無くしてしまうより、どんな結末が待っていようと その先に行くべきではないか(完全に自分を鼓舞してるな(笑 猫が打ち立てのコンクリートの上を歩いて付けてしまった 足跡から話が飛躍しすぎたけど、多分猫は後悔していないはずである。 ← MagicTime 滴る水 →